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夫婦喧嘩での離婚を回避!夫との関係修復ですべき10の行動

夫婦喧嘩 離婚

夫婦喧嘩から離婚に発展する心配は、どの夫婦でも経験があります。
しかし、喧嘩が長引いたり、喧嘩が絶えない場合には、不安になる女性も多いはず。
これってもしかして離婚危機!?と感じても不思議はないでしょう。

今回は、そんな夫婦喧嘩からの離婚に不安を抱える女性に向けて

  • 妻が夫との関係修復に向けてすべき10の行動

をご紹介します。ご参考になれば幸いです。

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1、離婚したいと考えるほどの夫婦喧嘩、具体的な内容は?

離婚したいと考えるほどの夫婦喧嘩、具体的な内容は?

離婚したいと考えるほどの夫婦喧嘩の具体的な内容を見ていきます。
他のカップルはどのような喧嘩をしがちなのでしょうか。

(1)夫の雑な行動が目につく

夫の雑な行動が目につくと喧嘩に発展します。
何度同じことをお願いしても改善が見られないケースではイライラするのは当たり前です。
例えば、夫が脱いだ服を床に置いたままにする、何度いっても電気を消してくれないなど本当にきっかけは些細なことかもしれません。妻は改善して欲しくて少し強くお願いしているだけでしょう。

しかし、何度も指摘される夫は「文句を言われている」と受け止めて喧嘩に発展してしまいます。
その喧嘩の際に言ってはいけないような一言を夫婦どちらかが切り出すことで離婚へとつながる喧嘩になってしまうのです。

例えば、「俺は仕事で働いていて疲れているんだ。お前は家で寝ているだけだろ?」などと夫に言われれば女性は離婚したい気持ちになるでしょう。
妻の仕事を労うどころか暇人扱いされれば当たり前のこと。
女性の場合には、「だからあなたは仕事ができないのよ」「稼ぎが悪い癖に」などと応戦してしまい、夫婦喧嘩は泥沼化してしまいます。

些細なことですが、夫婦喧嘩がきっかけの離婚とはそういったものです。

(2)妻の家事が気に入らない

妻の家事が気に入らないことに腹をたてる夫も世の中にはいます。
例えば、ご飯が炊きたてではないことが気に入らない、掃除が行き届いていないなどたくさんあるでしょう。
しかし、家事をする妻にはいってはいけないことです。

「俺は働いて帰ってきているのに、何時に炊いたご飯だ!?」などと妻を叱責しては妻も困ります。
子どもがいれば子どもの時間に合わせてご飯を作るもの。
夫が食べるときには多少の風味は落ちても文句をいうものではありません。
それがきっかけで離婚するほどの喧嘩に発展してしまいます。

この手の男性は妻からの口答えを毛嫌いする傾向があるでしょう。
妻がもしも、「だって、あなたの帰りが遅いから」などと言い訳をしようものなら、即「そんな女と結婚したつもりはない。離婚だ!」などと言いかねません。

そこから離婚するほどの喧嘩に発展してしまいます。

(3)育児方針の食い違い

育児方針が違うことでも離婚につながる夫婦喧嘩に発展してしまいます。

例えば、夫は学力主義で夜中まで勉強しなさいと幼い子どもに勉強を押し付けるタイプ。
妻は元気で健やかなら多少わんぱくでも構わないという方針を持っている場合には、食い違いが生じることでしょう。
妻が夫に「子どもが可哀想だから遊ばせてあげて」と言うことで夫は腹を立ててしまいます。
「今ここでサボらせて将来一流大学に進学できなくなったらどうするんだ?」などと話し合いが進みません。

妻は子どもといる時間が長いことから夫に内緒で塾を休ませ遊ばせてしまうこともあるでしょう。
それがバレたときに修復できない夫婦喧嘩へと発展してしまいます。
子育ての方法に食い違いがあったとしても、歩み寄ることで解決できるはずです。
しかしいつしか育児方針とは違う喧嘩に発展しているケースが多いでしょう。

(4)夫の女癖の悪さ

夫婦喧嘩からの離婚で多い理由は夫の女癖です。
浮気性な夫に妻がキレてしまい喧嘩に発展します。
「次に浮気したら離婚する」と妻が宣言しても夫の女癖は治りません。
嫉妬深い女性は夫のプライバシーまでも侵害しようとするでしょう。
スマホを覗き見、何度も連絡を入れては束縛行動をしてしまいがち。
いつしか夫も妻に愛想が尽きて離婚話に発展するのはよくあることです。

(5)配偶者の金遣い

配偶者の金遣いの荒さも夫婦共に夫婦関係を続けられない理由になります。
妻に隠れてギャンブルにハマり、多額の借金をしてしまう夫もいるでしょう。
反対に妻が夫に内緒でカードで買い物をして支払えない額の借金を抱えるケースもあります。
お互いに借金問題がバレた時点で離婚するほどの喧嘩に発展するでしょう。

(6)言った言わないの水掛け論

夫婦喧嘩での水掛け論もよくあることです。
「あなたが言ったから私はそうしたのよ!」「いつ俺がそんなこといったんだ!」などとどんどん喧嘩がエスカレートしてしまいます。
本来なら、可愛い痴話喧嘩で済む話をそこから普段からの不満に発展してしまい収拾がつかなくなっていくのです。
「いつもあなたはいったことを覚えていないのよ。私に興味がないからでしょ?他の女のいうことなら覚えているわけ?」などと本筋と離れた話を始めがちなのが女性です。

そして、男性は、女性の話が飛びすぎることについてはいけません。
理解できないとイライラしてしまうのが男性です。
男女の脳の作りの差なので仕方がありません。
口喧嘩では女性に軍配が上がるもの。
イライラした男性が暴言や暴力に発展することで離婚話が浮上してしまうのです。

(7)姑との関係

姑との関係も離婚の原因になるでしょう。

夫婦の問題なのにそこに親が介入してくると、さらに厄介になりますね。
妻の味方をしてくれない夫に妻は我慢ができなくなってしまいます。
姑からの執拗な嫌がらせに耐えるのは夫のため。
ですが、肝心の夫は聞く耳を持たないから夫婦喧嘩になります。

姑があからさまに嫁の悪口をいっているのを聞くと「こんな家族とは離れたい」と感じてしまうことでしょう。
必ずしも夫婦喧嘩の原因が2人だけにあるとは限らないものです。

2、夫婦喧嘩からの離婚を避けるために妻が行うといい行動10個

夫婦喧嘩からの離婚を避けるために妻が行うといい行動10個

離婚に発展するほどの夫婦喧嘩とは、きっかけは些細なことです。
そこから日頃の不満につなげることで離婚するほどの喧嘩に発展しまうことに。

離婚に発展しがちな夫婦喧嘩を避けるためには日頃の行動が大切です。
妻が行うといい行動を10個ご紹介していきます。

(1)夫に感謝の言葉を述べる

実は、離婚するほどの夫婦喧嘩とは、普段からのお互いへの気遣いが不足しているから起こります。
喧嘩からの離婚を避けたいなら、日頃から感謝の心を夫に言葉で伝えることが大切です。

「いつも遅くまで働いてくれてありがとう」と帰宅した夫に一言声がけするだけでお互いの不満は解消されていきます。
そして、感謝の心を伝えられて嬉しくない男性はいません。
妻から感謝されたことで改めて夫も妻に感謝する心が沸き起こるでしょう。

ただし、男性は恥ずかしがりなものですから言葉では伝えてくれない可能性があります。
夫が言葉で伝えてくれないからと不満に思う必要はありません。
あなたから夫に感謝の心を伝えてみてください。
例え夫婦喧嘩があったとしても痴話喧嘩程度で済むはずです。

(2)夫の怒りは相手にしないこと

世の中の夫の怒りというものは理不尽なものが多いものです。
夫の一方的な怒りは相手にしない方が賢明でしょう。男性の怒りは一時的なもの。冷静になる時間を与えてこそ夫の怒りも収まります。

「1」 でもご紹介した「妻の家事が気に入らない」というのも、自分を中心に考えてくれないことへの寂しさの表れであるケースも多々あります。
夫も子どものために冷めたご飯になっていることは承知の上。聞き流しながら、でも夫の心の声を忘れずに、やれるときに夫中心の家事を心がけるとよいでしょう。

夫が怒っている場合には、追い打ちをかけるような言葉は慎んでください。
「だって、あなたが、」などの討論は離婚につながる夫婦喧嘩のきっかけになりがちです。
時間をおいて冷静になってから話しかけるようにしましょう。

(3)夫婦喧嘩は先に謝る

夫婦喧嘩は先に謝る方が勝ちです。
例えあなたが自分は悪くないと感じていたとしても、夫婦お互いに感じているもの。
そして、男性は自分が悪いと気がついていてもなかなか自分からは謝罪できません。
夫のことを立てて「ごめんなさい」は妻の方から声がけしましょう。

謝罪は喧嘩中ではダメです。喧嘩中の「ごめんね」は本心から謝っているようには聞こえないから。
時間をおいて、さりげなくあなたから「さっきはごめんね。」と伝えてみましょう。
そうすることで夫婦喧嘩からの離婚を回避できるかもしれません。

(4)夫婦は価値観が違うのが当たり前だと自覚する

夫婦だからといって何もかもが以心伝心できるとは限りません。
同様にお互いの譲れない価値観は一致しないのが当たり前。
例え、考え方が違うシーンがあったとしても、夫の意見を否定しないようにしましょう。

例えば、夫が子どもの教育に熱心だった場合には、まずは夫の意見に従ってください。
それでは子どもが萎縮していると感じたなら、子どもに問いかけてみればいいのです。子どもの意思を尊重してみましょう。
そのことを子どもと一緒に夫に話してみれば解決します。
もしかしたら子どもは父親の意思を尊重したいのかもしれません。
あなただけが考えが違う可能性もあるでしょう。
このようにお互いの意思を尊重していけば夫婦喧嘩は解決できるはずです。

(5)不満は溜め込まない

小さな不満が募ることで喧嘩に発展してしまいます。
そして些細な喧嘩でも日頃の不満話につながり、離婚するほどの喧嘩に発展するものです。
そのため、妻は小さな不満を溜め込まないようにしましょう。
夫に直接話すこともいいですが、夫婦関係が険悪なときに不満を本人にぶつける行為が適切とはいえません。

夫への不満は信頼できる友人や自分の両親などに相談してみましょう。
愚痴をこぼすだけですっきりしますし、良いアドバイスをもらえるかもしれません。

(6)スキンシップを拒まない

夫婦関係に大事なことはスキンシップです。
長年夫婦をしていれば、おのずとスキンシップの回数は減っていることでしょう。
しかし、円満夫婦はいくつになっても手をつないでデートをしているもの。

夫婦喧嘩の後に仲直りのキスができる夫婦は離婚の危機には陥りません。
スキンシップが恥ずかしくならないうちに日頃から夫からのスキンシップを拒まないことが大切です。

(7)夫に干渉しすぎない

夫への過干渉はやめておきましょう。
例え女癖の悪い夫だとしても、干渉のしすぎは余計に夫を他の女性に走らせる結果につながります。

夫婦に大切なことは信頼です。
夫が隠れて浮気をしているうちは家庭を壊す気はないということ。あなたが騒ぎ立てしなければ家族は円満でいられるでしょう。
もしも浮気がちな夫なら騒ぐことはせずにこっそり証拠を押さえておくべきです。
夫婦喧嘩からの離婚話に発展した場合には、夫に謝罪させるきっかけになるでしょう。
切り札はこっそり持っておいてこそ効力を発揮できます。

(8)手料理で愛情表現を

喧嘩が長引いたり、頻繁に喧嘩につながる場合には、手料理で夫の胃袋を虜にしておくといいでしょう。
喧嘩のときこそ夫の好物を作り、何事もなかったかのようにさりげなく振る舞えば、夫に仲直りのサインが伝わります。

そして喧嘩がなくても日頃から愛情を込めた手料理を食卓に並べることで、離婚するほどの喧嘩は少なくなっていきます。夫があなたの愛情を感じ感謝をしてくれるからです。お互いの気遣いが夫婦喧嘩を遠ざけるでしょう。

子どもがいたり仕事が忙しく夫中心の食事なんて作っている余裕がない!という場合は要注意。
それこそが夫の怒りを買う原因です。
マンネリ化した長年の夫婦こその落ち着きも素敵ですが、男性はいつになってもあなたからの愛情を待っています。
他人同士の夫婦である以上、相手への気遣いや愛情をやさしく表現することも必要です。

(9)夫婦でデートを試みる

喧嘩しがちな夫婦ほどデートをすることを忘れないでください。
お互いに不満が募った状態だからこそ喧嘩に発展してしまいます。

しかし、日常を忘れたデートに出かけることによって、新婚当初やお付き合い当初のことを思い出せます。
夫のどこが好きだったのかも思い出せることでしょう。
それは夫にとっても同じことです。
デートを重ねることで、自然に夫婦関係が修復されていくでしょう。

(10)笑顔で夫に接する

大切なのはあなたの笑顔です。
妻が常に笑顔で夫に接すれば、どんなに嫌なことがあったとしても、夫も怒りを爆発させたりはしません。
ニコニコしている妻に暴言を吐くこともないでしょう。

あなたにしてもそうです。
笑顔で接してくれる夫に文句を言いたいでしょうか?
多少の不満は水に流そうとするものです。
妻が笑顔になれば家庭は明るくなります。そして夫も笑顔になっていくもの。
笑顔こそ夫婦円満の秘訣です。

3、夫婦喧嘩からの離婚を回避し関係修復に成功した例

夫婦喧嘩からの離婚を回避し関係修復に成功した例

私達も喧嘩ばかり繰り返してました。もうダメだと何度も思いました。 お互いに疲れ果て、沢山傷つけ合いました。でも今はとっても仲良しです。 男は基本、変わりません。女が言葉の暴力を振るうから男は手が出る。だから奥様が変わるしかないです。 私も何度も葛藤して自分を変えていってる途中です。言い方に気をつける。言いたい事は喧嘩になると判断したら飲み込む。何かをしてくれるのを待つのではなく、お願いして頼る。自分が選んだ人だと、諦め妥協する。片目で相手を見る。 これを実践していたら、自分が優しくなり、自分の成長を感じました。すると夫も変わりました。全く家事を手伝わない夫が、自分で汚れた仕事道具を洗っていたので、『そんなのは私がするよ(^-^)vどうしたの?』と言うと『お前の仕事を減らせてあげたい』と恥ずかしそうに言いました。他にも私に思いやりを見せてくれます。 引用:Yahoo!知恵袋

4、離婚を考えたとしても勢いではやってはいけない行動

離婚を考えたとしても勢いではやってはいけない行動

いくら離婚を考えたとしても勢いではやってはいけない行動が幾つかあります。
勢いで行動を起こすことで離婚が確定してしまう可能性があるでしょう。

(1)家出

いくら売り言葉に買い言葉でも「出て行け!」「出ていくわ!」のやり取りは避けておきましょう。
勢いで家を飛び出したとしても行く場所などどこにもありません。
実家に帰ったとしても追い返されるだけです。
「出て行って!」と夫を追い出す行為も同様です。
勢いでやったことが後で取り返しのつかない事態になりかねません。
勢いで家を飛び出すのはやめておきましょう。

(2)相手の両親に離婚の意思を伝える

些細な夫婦喧嘩の段階で勢いで夫の両親に夫の悪口を伝えて「離婚します」というのは避けましょう。
その後夫婦関係が修復できるチャンスが訪れても周囲からの圧力がかかり、修復できなくなる可能性があります。

(3)子どもに配偶者の悪口をいう

子どもの前で配偶者の悪口は厳禁です。
子どもは父親、母親どちらの味方にもなれません。
傷つくのは子どもだと自覚して決して配偶者を誹謗中傷しないようにしてください。
配偶者の悪口をいってしまうと、子どもの心は離れていきます。
そのことを肝に銘じて、家族を大切にし夫婦関係の修復に努めましょう。

(4)暴言、暴力

いくらイライラしても暴言や暴力などのDVにつながる行動は控えましょう。
そうなっては離婚を回避する策がなくなってしまいます。
もしも離婚したとしても、多額な慰謝料を請求されることに。
離婚してもいいと感じたとしても暴言や暴力は控えてください。

(5)不貞行為

配偶者を信頼できなかったとしても婚姻が継続しているうちの不貞行為はやってはいけません。
後から後悔しても夫婦関係を修復できない事態に陥る可能性があります。
家族みんなが傷つく行為です。浮気がちな夫への腹いせだとしても控えるようにしましょう。

5、どうしても夫婦喧嘩からの離婚が避けられない場合には

どうしても夫婦喧嘩からの離婚が避けられない場合には

どうしても夫婦喧嘩からの離婚を避けられない場合には、信頼できる弁護士に相談することをおすすめします。
弁護士は、離婚のための煩雑な手続きを代行してくれますし、適切な慰謝料や養育費、離婚届の書き方などについても助言してくれるでしょう。
もしも裁判に発展したとしても法的な根拠の元、有利に離婚を進めることが可能です。

そして、もしもあなたが夫婦関係の修復を望むなら、円満調停の手段を弁護士が講じてくれるでしょう。

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まとめ

夫婦喧嘩からの離婚は日頃の行動で回避することができます。

夫婦喧嘩はどの夫婦にもあることです。
しかし、それでも夫婦円満なカップルはたくさんいます。

離婚するほどの事態を招くのは日常の不満があるから。日常の不満を溜め込まずに不満を感謝に変える工夫をしてください。それだけで夫婦喧嘩の回数は減り、円満夫婦になれるでしょう。

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