弁護士の無料相談実施中!
弁護士に相談して、ココロを軽くしませんか?
  • 離婚の決意をした方、迷っている方
  • 離婚の話し合いで揉めている方
  • 離婚を拒否したい方
  • 慰謝料などの金銭的な請求だけしたい方
あなたの味方となる弁護士と
一緒に解決策を考えましょう。
お気軽にベリーベスト法律事務所まで
お電話、メールでお問い合わせください。

冷めていく夫婦の共通点とは?夫婦関係を修復して離婚を避ける方法

愛し合って結婚した夫婦でも、年月が経過するにつれてお互いの愛情が冷めてしまう夫婦が少なくありません。昨今は夫婦の3組に1組が離婚すると言われている時代ですので、夫婦仲が冷めるのも珍しいことではありません。

とはいえ、誰しも結婚当初は末永く幸せに暮らしたいと思うはずです。実際、いつまでも恋人のようにラブラブな夫婦もいれば、信頼関係を深めて夫婦としての愛情を育んでいる夫婦もいます。

そんな中で、冷めていく夫婦の共通点は何なのか?と気になる方も少なくないことでしょう。

そこで今回は、

  • 冷めていく夫婦の共通点とは?
  • 夫婦関係が冷めてしまっても離婚を回避する方法は?
  • 冷めてしまった夫婦関係を修復する方法は?

などについて、弁護士がやさしく解説していきます。

この記事が、いつまでもパートナーと円満に暮らしたい方や、夫婦仲が冷えてきてお悩みの方で、「冷めていく夫婦の共通点」が気になる方のご参考になれば幸いです。

関連記事

弁護士の無料相談実施中!
弁護士に相談して、ココロを軽くしませんか?
  • 離婚の決意をした方、迷っている方
  • 離婚の話し合いで揉めている方
  • 離婚を拒否したい方
  • 慰謝料などの金銭的な請求だけしたい方
あなたの味方となる弁護士と
一緒に解決策を考えましょう。
お気軽にベリーベスト法律事務所まで
お電話、メールでお問い合わせください。

1、冷めていく夫婦の共通点7選

早速、冷めていく夫婦の共通点としてよくあるものを挙げていきます。現在新婚の夫婦でも、以下の共通点の中に当てはまるものがある場合は、将来的に注意が必要といえるでしょう。

(1)コミュニケーションが少ない

夫婦に限らず、良好な人間関係を維持するためには適度なコミュニケーションを保つことが欠かせません。

例え夫婦でも、言葉を交わさなければ相手の考えていることは分かりません。話さないでいるうちに、お互いの考えや気持ちが離れていく可能性が十分にあります。

何らかの行き違いがあった場合、普段から十分なコミュニケーションが取れていればお互いに理解し合い、夫婦の絆を深めることができます。しかし、コミュニケーションがなければ夫婦間の溝が深まる一方となるでしょう。特に男性は、「言わなくても分かるだろう」と考えてコミュニケーションを省略することは御法度です。女性も、相手の気持ちを考えずに自分の言いたいことばかりを言うことは慎みましょう。

(2)あいさつや感謝の言葉がない

あいさつや感謝の言葉をかけることは、人間関係の基本です。それは夫婦においても変わりません。

コミュニケーションは「おはよう」「おやすみ」などのあいさつから始まります。あいさつがない家庭は、暗いムードになりがちです。
また、何かをしてもらったら「ありがとう」と感謝の言葉を伝えることも大切です。言われた側はこの一言だけでも嬉しくなりますし、もっと相手が喜ぶようなことをしてあげようと思うものです。相手が何かをしてくれても感謝の言葉を伝えなければ、「してあげなければよかった」「もうしないでおこう」などと相手に不満を持たれても仕方ありません。

特に、夫婦の一方はあいさつや感謝の言葉をかけるのに相手が無視する場合は、無視された側の心の中には不満がたまっていきます。

(3)共通の趣味や話題がない

夫婦で共通の趣味や話題がない場合は、会話のきっかけがつかみにくい上に、会話をしても盛り上がりにくいため、夫婦仲が冷めていきやすい傾向にあります。

この点、子どもがいる夫婦の場合は子どものことが共通の話題となるため、問題が表面化しないことが多いものです。しかし、それ以外に共通の趣味や話題がない夫婦の場合は、子育ての手が離れた後に急速に夫婦仲が冷めてしまい、熟年離婚に至るおそれがあります。

子どものことはもちろん大切ですが、それ以外にも夫婦として共通の関心事を作ることは非常に重要です。

(4)一方が相手に依存している

夫が大変な仕事をして収入を得ているのに、妻が夫の収入のみに依存して趣味や友人との遊びなどに夢中になっていると、夫としては不満がたまってしまうこともあるでしょう。妻が食事を作ってくれても、「これくらいのことは当然だ」と考えてしまい、感謝の言葉をかけないこともあります。こうなると夫婦間のコミュニケーションも減っていき、夫婦仲が冷めていくことになりかねません。

逆に、共働きの夫婦で妻が家事のほとんどをこなしている場合は、やはり妻の方に不満がたまってしまうでしょう。夫が家事を手伝おうとしても邪魔者扱いするようになると、夫婦仲が冷めていくのも無理はありません。

(5)どちらか、または双方が被害者意識を持っている

夫婦のどちらか、または双方が被害者意識を持ってしまうことも少なくありません。

夫は「俺の稼ぎで生活しているのに妻の感謝が足りない」、妻は「自分は仕事も家事もこなしているのに夫の感謝が足りない」といった意識を持つことが多い傾向にあります。

客観的には夫婦でバランスが取れた働きをしていても、内心で被害者意識を持ってしまうと円滑なコミュニケーションは難しくなってしまいます。もともと被害者意識を持ちやすい性格が原因となっているケースもありますが、相手からの感謝の言葉が足りないために被害者意識を持ってしまうケースもあります。

(6)勢いだけで結婚した

相手の外見や収入、表面的な優しさや楽しさなどの良い面だけを見て勢いで結婚した夫婦は、比較的短期間に冷めてしまうことが少なくありません。

結婚前にお互いの人となりや夫婦としての相性などを十分に把握していないため、一緒に暮らすと悪い面が見えてきて、「こんな人だとは思わなかった」と思ってしまうのです。

(7)義理の家族との折り合いが悪い

夫婦2人で過ごしているときには特段の問題がなくても、義理の家族との折り合いが悪いというケースがあります。

夫の両親が妻にきつく当たるケースもあれば、妻と実家の家族との仲が良すぎるために夫が気まずさを感じるケースもあります。

自分の実家の家族とパートナーとの折り合いが悪い場合には、実家の家族から一歩離れてパートナーに配慮することが重要となります。実家の家族と一緒になってパートナーに対して辛く当たるようでは、パートナーの気持ちが冷め、夫婦仲が冷めていくのも無理はありません。

2、冷めていく夫婦の末路はどうなる?

夫婦仲が冷めてきたと感じたら、放置しておくのは危険です。中には、「夫婦がいつまでもラブラブでいられるはずがない」「夫婦仲はいずれ冷めるのが当然だ」と考え、特に気にしない人もいることでしょう。脳科学的に見て恋愛感情は3年しか持たないという説もあるほどです。

たしかに夫婦がいつまでも恋人のような状態を保つことは難しいかもしれませんが、夫婦としての愛情を育てていくことは大切です。

冷めた夫婦関係を放置していると、以下のような末路を迎えるおそれがあります。

(1)外に癒しを求めるようになる

本来、家庭は癒しの場であるはずですが、夫婦仲が冷えていると癒やしが得られなくなります。そうなると、多くの人は外に癒しを求めるようになってしまいます。外で魅力的な異性や、癒してくれる異性に出会うと、不倫や浮気が発生することもあるでしょう。不倫や浮気に走らないとしても、飲み歩きや友人との遊び、ギャンブルなどに夢中になってしまう人も少なくありません。そうなると出費が増え、経済的なダメージを負うことになります。

いずれにせよ、夫婦仲はますます冷えていく可能性が非常に高いです。

(2)子どもに悪影響を及ぼす

頻繁に夫婦喧嘩しているわけではなくても夫婦仲が冷えていると、子どもはその雰囲気を敏感に感じ取るものです。子どもには大人の事情など理解できませんので、自分のせいで両親の仲が悪いと思い、罪悪感を持ってしまうでしょう。

そして、両親を怒らせないために顔色を伺ったり、場の空気を読もうとするようになることが多いです。両親に仲良くしてほしいと思い、無理に明るく振る舞う子どももいます。

どちらの場合も過度に精神的な負担がかかっているため不安定となり、問題行動に走るおそれもあります。

ひいては人間関係が苦手になり、将来的には結婚に消極的になる子どもも少なくありません。

(3)離婚につながりやすい

夫婦仲が冷えていくと、最終的には離婚に至る可能性が高いことはいうまでもありません。特に子どもだけでつながっていた夫婦の場合は、子育ての手が離れると熟年離婚をしてしまう危険性が高いといえます。中高年になってから1人になると、思っていた以上の孤独感に襲われるものです。

離婚時の年齢にもよりますが、女性は離婚後の生活費が厳しくなることが非常に多いのが実情です。男性も慰謝料や財産分与などで経済的な負担が大きく、老後の資金が不安になることでしょう。何よりも「こんなはずではなかったのに」という後悔が残ることと思われます。

関連記事

3、夫婦関係が冷めたら離婚すべき?

実際に夫婦関係が冷めてしまうと、「離婚したい」と思う人もいれば、「離婚は避けたい」と思う人もいます。

では、離婚すべきかどうかについては、どのように考えればよいのでしょうか。

(1)離婚した方がよいケース

離婚するかどうかは最終的には本人が決断すべきことですが、パートナーが以下のような行為に走っている場合は離婚を検討した方がよいといえます。

  • DVやモラハラをしている
  • 子どもを虐待している
  • 浮気を繰り返している
  • ギャンブル依存症やアルコール依存症に陥っている
  • 浪費による多額の借金を抱えている

いずれの場合も程度の問題はありますが、ご自身や子どもの身に危険を感じるような場合は、早めにパートナーと物理的な距離をとった方がよいでしょう。

関連記事

(2)離婚しない方がよいケース

上記のような差し迫った危険がない場合で、以下のような事情を抱えている場合は、基本的に離婚するのは思いとどまった方がよいといえます。

  • 小さな子どもがいる
  • 離婚後の生活の目処が立たない
  • 健康に不安がある
  • 愛情が残っている
  • 夫婦喧嘩をしたことがない

夫婦仲が冷めて離婚に至る夫婦の中には、「夫婦喧嘩をしたことがない」という人たちも少なくありません。喧嘩をしたことがないということは、夫婦が本音でぶつかり合ったことがないということを意味します。何となく結婚し、何となく離婚するような事態は、もったいない限りではないでしょうか。

もし、まだ夫婦喧嘩をしたことがないという方は、一度はパートナーに本音をぶつけて、本気で向かい合ってみた方がよいでしょう。

4、夫婦関係が冷めてしまった…それでも離婚を回避する方法

夫婦関係が冷え切ってしまい、パートナーと一緒にいることが苦痛に感じるようになっても離婚するのは躊躇する、または何らかの事情があって離婚は回避したいという方も少なくないことでしょう。

そんなときは、すぐに離婚するのではなく、以下の対処法をとってみることをおすすめします。

(1)とりあえず別居する

夫婦が別居して離れて暮らしてみることで初めて、相手の良い面に気付くことは多々あります。

それまでのストレスからも解放されますので、夫婦関係を冷静に見つめ直すための良いきっかけとなることでしょう。

適度な距離を保つことで、夫婦関係が円満となる可能性もあります。実際、あえて別居することで円満な夫婦関係を保つ「別居婚」を選択する夫婦もいます。

関連記事

離婚するにしても、なぜ離婚したいのか、離婚後の生活をどうするのか、といった重要な問題について冷静に検討することができます。

なお、別居中には収入の少ない側が生活費(婚姻費用)を請求できます。忘れずに適切な金額を請求するようにしましょう。

関連記事

(2)家庭内別居をする

物理的に別居することが難しい場合は、家庭内別居をしてみてはいかがでしょうか。パートナーのことを配偶者だと思うとストレスがたまるでしょうが、単なる同居人だと思えば気にならないこともあります。逆に、同居人としては相性が良いということもあるでしょう。

ただし、生活費や家事などをどのように分担するのかをはじめとして、共同生活を営む上でのルールを具体的に取り決めておかなければ、ストレスが解消されない可能性が高いです。また、子どもは両親の不仲を敏感に感じ取りますので、子どもの前では円満に振る舞うといった配慮をすることも重要となります。

関連記事

(3)仮面夫婦として過ごす

仮面夫婦も家庭内別居と似ていますが、第三者との関係において違いがあります。2人の間では夫婦関係が破綻していても、仕事関係の人や友人・知人、お互いの家族など、第三者の前では円満な夫婦を演じるという夫婦のあり方のことを仮面夫婦といいます。

「離婚間近」といった悪評がたつことを回避できますので、世間体が気になる場合は仮面夫婦として過ごすことも一つの方法です。

関連記事

(4)卒婚をする

卒婚とは、離婚せず戸籍上の婚姻関係は残したまま、お互いが「夫婦」という枠にとらわれず自由に生活する夫婦のあり方のことです。事実上の離婚に近い状態ですが、法律上の夫婦関係が残っているので、お互いの気持ちが近づけばよりを戻しやすいというメリットがあります。

ただし、定期的に会ったり、連絡を継続するなどの工夫をしなければ、そのまま離婚してしまう可能性も高いことに注意が必要です。

関連記事

5、離婚は避けたい…冷めた夫婦関係を修復するためのポイント

離婚を避けたいのであれば、前項でご紹介した対処法をとることによって気分転換を図ることも有効ですが、いずれは正面から夫婦関係の修復に取り組む必要があります。

ここでは、冷めた夫婦関係を修復するためのポイントを解説します。

(1)夫婦関係の修復が可能なケース

まずは、夫婦関係を修復できる可能性がどの程度あるのかを冷静に考えてみることが大切です。本気で修復するためにはパートナーに対する愛情が残っていることが大前提となりますので、自分の正直な気持ちを確認してみましょう。

愛情が残っていて、夫婦関係を修復したいと思う場合は、自分が変わる努力や覚悟も必要となります。

夫婦に限らず、他人を変えることは極めて難しいものです。パートナーに対して「ここを変えてほしい」と要求したところで、容易に変わってくれるものではありません。自分の方からパートナーに対する思いやりをもって働きかけ、心を開いて話し合うことが重要です。そうすることによって自分が改めるべき点も明らかとなるでしょう。

また、短期間のうちに夫婦関係を修復するのは難しいことが多いので、根気よく努力を続ける必要もあります。

以上のプロセスをやりきる意思があるのなら、夫婦関係を修復できる可能性はあるといえます。

関連記事

(2)修復を成功させるコツ

夫婦関係の修復を成功させるコツをひとことで言うなら、寛容な心を持つことです。

相手に悪い点があるとしても許して、自分の方から歩み寄ることが必要です。過去のことを責めずに、これから幸せな時間を過ごすことに焦点を当てていくことも重要となります。相手に完璧を求めず、常に「許す」という姿勢も必要でしょう。

自分に対しても完璧は求めないでください。いい加減な態度では修復など望めませんが、人間である以上は完璧にこなすことは不可能です。努力しつつも完璧にできない自分のことも許して気持ちを軽くし、穏やかな気持ちでパートナーに接しましょう。

具体的な行動としては、まずはあいさつや感謝の言葉を欠かさないことが大切です。

そして相手の興味のある話題で話しかけたり、悩みを聞いてあげるなどして会話のきっかけをつかみ、コミュニケーションを深めていくとよいでしょう。

また、なかなか事態が改善しない場合でも、一人で抱え込むことは避けましょう。それではストレスがたまってしまいます。辛いときは親しい友人に話したり、夫婦カウンセリングを利用することも有効です。

関連記事

(3)修復するための法的手続きもある

離婚の危機が感じられる場合には、弁護士への相談も視野に入れてください。

弁護士というと離婚手続きを依頼するものというイメージが強いと思いますが、夫婦関係を修復するために弁護士を利用することもできます。弁護士を間に入れてパートナーと話し合うこともできますし、「円満調停」という家庭裁判所の手続きを利用することも可能です。

円満調停とは、離婚調停とは逆に、夫婦関係を修復するための手立てを家庭裁判所で話し合う手続きです。中立・公平な調停委員を介して手続きが進められるので、冷静に話し合うことができます。調停委員が相手方の本音を聞き出すように努めてくれるので、根本的な問題に気付きやすいというメリットもあります。調停委員と弁護士が一緒に解決策も考えてくれるので、一人で抱え込む場合よりも解決できる可能性が高まります。

関連記事

6、離婚したい人もしたくない人も…夫婦関係が冷めたら弁護士に相談を

夫婦関係が冷めたことでお悩みの方は、一度弁護士に相談してみることをおすすめします。相談するだけでも最適な解決方法を提案してもらえるので、今後の展開に期待が持てるようになりますし、気持ちも軽くなるはずです。

離婚したい場合は、相手方との話し合いや法的手続きを弁護士が代行してくれますので、スムーズに離婚手続きを進めることができます。有利な離婚条件を獲得することも期待できます。

離婚したくない人も、円満調停の手続きを弁護士に依頼することができますし、様々なアドバイスも得られます。弁護士によっては、信頼できるカウンセラーを紹介してくれることもあります。

パートナーとの問題が自分の手に負えないと思ったら、弁護士という心強い味方を得て納得のいく解決を目指しましょう。

冷めていく夫婦の共通点に関するQ&A

Q1.冷めていく夫婦の共通点7選とは

  • コミュニケーションが少ない
  • あいさつや感謝の言葉がない
  • 共通の趣味や話題がない
  • 一方が相手に依存している
  • どちらか、または双方が被害者意識を持っている
  • 勢いだけで結婚した
  • 義理の家族との折り合いが悪い

Q2.冷めていく夫婦の末路はどうなる?

  • 外に癒しを求めるようになる
  • 子どもに悪影響を及ぼす
  • 離婚につながりやすい

Q3.離婚を回避する方法とは

  • とりあえず別居する
  • 家庭内別居をする
  • 仮面夫婦として過ごす
  • 卒婚をする

まとめ

夫婦関係が冷める原因は様々ですが、冷めていく夫婦には本記事でご紹介したような共通点があるものです。

末永く幸せな夫婦関係を維持したい方は、冷めていく兆候に気付いたら早めに対処することが肝心です。

もし、夫婦関係が冷めてしまった場合は、弁護士にご相談の上で悔いのない選択をし、適切に対処していくことをおすすめします。

弁護士の無料相談実施中!


当サイトの記事をお読み頂いても問題が解決しない場合には弁護士にご相談頂いた方がよい可能性があります。

ご相談は無料ですのでお気軽にベリーベスト法律事務所までお問い合わせください。

弁護士費用保険のススメ

今すぐには弁護士に依頼しないけれど、その時が来たら依頼を考えているという方には、 ベンナビ弁護士保険への加入がおすすめです。

ベンナビ弁護士保険への加入
ベンナビ弁護士保険への加入

何か法律トラブルに巻き込まれた際、弁護士に相談するのが一番良いと知りながらも、どうしても費用がネックになり相談が出来ず泣き寝入りしてしまう方が多くいらっしゃいます。そんな方々をいざという時に守るための保険が弁護士費用保険です。

ベンナビ弁護士保険に加入すると月額2,950円の保険料で、ご自身やご家族に万が一があった際の弁護士費用補償(着手金)が受けられます。離婚、労働トラブル、ネット誹謗中傷、自転車事故、相続、子供のいじめ問題などの場合でも利用可能です。(補償対象トラブルの範囲はこちらからご確認下さい。)

ご自身、そして大切な家族をトラブルから守るため、まずは資料請求からご検討されてはいかがでしょうか。

ベンナビ弁護士保険の資料を無料でダウンロードする

提供:株式会社アシロ少額短期保険 KL2022・OD・211

SNSでもご購読できます。

カテゴリー

閉じる

弁護士相談初回60分無料!※一部有料となる場合
  • Call:0120-71-1765
平日9:30〜21:00、土日祝9:30〜18:00